5月19日(火)午前中、営業致します!
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5月19日(火)10:00からソニーストアで、デジタル一眼カメラ「α7R VI」、超望遠ズームレンズ「SEL100400MC」の予約販売が始まります!
そのため、お昼まで臨時に営業致します!
ソニーフェア期間中なので、ぜひ、店頭にてお得にご購入ください!
ご来店お待ちしております!
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ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7R VI(ILCE-7RM6)」が発表されました。 発売日は2026年6月5日(金)。
2026年5月19日(火)10時より予約販売開始です。
α7Rシリーズといえば、風景や商品撮影、ポートレートなどで細部までしっかり描写できる 「高解像度モデル」という印象をお持ちの方も多いと思います。
今回のα7R VIは、その高解像度に加えて、スピード性能も大きく進化しているのが大きなポイントです。 「細かく写せるカメラ」から、「細かく写せて、動きにも強いカメラ」へ進化したモデルという印象です。
ひと言でまとめると、α7R VIは 「高画素を求める方」だけでなく、「動く被写体も本格的に撮りたい方」にも注目していただきたいカメラです。
α7R VIの大きな進化点が、α7Rシリーズとして初めて 積層型CMOSセンサー「Exmor RS」を搭載したことです。
積層型センサーは、かんたんにいうと、画像を読み出すスピードを高めやすい構造のセンサーです。 これにより、高画素モデルでありながら、高速連写やAF/AE演算などのスピード性能にもつながっています。
これまでのα7Rシリーズは、どちらかというと「じっくり高精細に撮る」印象が強いモデルでした。 もちろんα7R VIも高精細な描写はしっかり継承していますが、今回はそこにスピード性能が加わったことで、 撮影できる被写体の幅がかなり広がったと感じます。

α7R VIは、有効最大約6680万画素の高解像度を実現しています。 風景の細かな木々、建物の質感、商品の細部、ポートレートの肌や髪の描写など、 細かい部分までしっかり残したい撮影に向いています。
高画素のメリットは、単に「大きくプリントできる」だけではありません。 撮影後にトリミングしても画質に余裕があるため、構図を少し整えたり、 遠くの被写体を切り出したりしやすいのも魅力です。
たとえば、野鳥や乗り物の撮影で「もう少し寄りたかった」という場面でも、 高画素の余裕があると、後から構図を整えやすくなります。
今回のα7R VIで特に注目したいのが、 高画素機でありながら、最高約30コマ/秒の高速連写に対応していることです。
高画素モデルは、データ量が大きいぶん、連写性能は控えめというイメージを持たれがちです。 しかしα7R VIは、積層型CMOSセンサーの採用により、高解像度とスピードを両立しています。
これにより、風景や商品撮影だけでなく、野鳥、乗り物、スポーツ、ペット、お子さんの撮影など、 一瞬の表情や動きを狙うシーンでも使いやすくなっています。
もちろん、連写速度は使用する設定や条件、対応レンズなどによって変わる場合があります。 実際に検討される際は、撮影スタイルに合うかどうかも含めて確認していただくのがおすすめです。
α7R VIは、静止画撮影時に最大約60回/秒のAF/AE演算に対応しています。 AFはピント合わせ、AEは露出の制御です。 つまり、動く被写体に対して、ピントと明るさを細かく追い続けやすいということです。
さらに、リアルタイム認識AF+により、被写体認識性能と追随性も高められています。 人物が交錯するシーンや、フレーム内で小さく写る遠くの被写体に対しても、 狙った被写体を追いやすくなっているのがポイントです。
店頭でご相談を受ける中でも、 「子どもが動くのでピントが合いにくい」 「野鳥や乗り物を撮りたい」 「ポートレートで瞳AFをしっかり使いたい」 というお声は多いです。
α7R VIは、高解像度だけでなく、こうした動きのある撮影にも対応しやすいモデルとして注目です。
α7R VIは写真だけでなく、動画性能も進化しています。 4K 120pや4K 60pなど、映像表現の幅を広げる撮影に対応しています。
4K 120pは、なめらかなスローモーション表現に活用しやすい機能です。 動きのある被写体を印象的に見せたいときや、商品紹介動画で質感を見せたいときにも役立ちます。
また、4K 60pは、動きのある映像を自然でなめらかに記録したい方に向いています。 写真をメインにしながら、動画も高品質に残したい方にはうれしい進化です。
仕事用の動画制作をされる方にとっても、 写真と動画を1台でしっかり撮れるカメラとして検討しやすいモデルになっています。
α7R VIは、撮影時の見やすさや扱いやすさにも配慮されています。
高精細な電子ビューファインダーは、被写体の細部やピントの確認がしやすく、 特に高画素機では大きな安心感につながります。 風景やポートレートなど、細かなピントを確認しながら撮りたい場面で役立ちます。
また、4軸マルチアングル液晶モニターを搭載しているため、 縦位置・横位置、ローアングル・ハイアングルなど、さまざまな撮影姿勢に対応しやすいのも魅力です。
スペックだけでなく、 「現場で構えやすいか」 「見やすいか」 「撮影のテンポを崩さず使えるか」 という部分も大切です。 α7R VIは、そのあたりの使い勝手も考えられたモデルだと感じます。
風景、商品撮影、ポートレートはもちろん、 野鳥、乗り物、スポーツ、お子さんやペットなど、 動きのある被写体までしっかり撮りたい方にとって、 非常に魅力的な1台だと思います。
α7R VIが気になる方、α7R Vからの買い替えを検討されている方、 レンズ選びも含めて迷われている方は、ぜひ当店までお気軽にご相談ください。
デジタル一眼カメラ α7RM6
ILCE-7RM6
ボディのみ
ソニーストアはメーカー保証内容は《3年》付き
60回払いまで分割手数料が0%
ソニーストア価格 740,300円(税込)
My Sony IDでログインすると
「AV商品に使える10%OFFクーポン」
付いております。
クーポンを使った割引価格でおトクにお買い求めになれます!
また、「α7R VI発売記念キャンペーン」が開催されます!
ぜひこのキャンペーンをご利用ください!
「Xperia1Ⅷ」は、新しいフラッグシップモデルのSIMフリースマートフォン。特に、写真、動画、音楽、映像をしっかり楽しみたい方におすすめの上位モデルです。
<デザイン>
・原石のような微細な凹凸が手に馴染む質感。3眼レンズのレイアウトも変更。カラーは、グラファイトブラック、アイオライトシルバー、ガーネットレッド、ネイティブゴールドの4色。ネイティブゴールドはSIMフリーモデル限定カラーです。
<ハードウェア>
・最大2TBまで対応するmicroSDカードスロット。
・カメラのように押せる専用シャッターボタン。
<カメラ>
・AIが写真の表現を提案してくれるAIカメラアシスタント。
・望遠カメラのイメージセンサーが約4倍大型化。3眼すべてがフルサイズセンサー搭載カメラ並みの暗所撮影性能。
・新たに開発された重ね合わせ処理技術により、複数の情報をうまく処理して、白飛びや黒つぶれ、ノイズを抑えながら、きれいな写真が撮影できます。
<音と映像>
・新開発のスピーカーユニットにより、よりクリアで、低音も豊かに、高音も伸びやかに楽しめる。
・3.5mmオーディオジャックを搭載。
・Xperia IntelligenceとBRAVIAの技術によって、Xperiaのディスプレイ上で、映像をきれいに楽しめます。
<パフォーマンス>
・5,000mAhのバッテリーを搭載。2日持ち、4年長寿命。
・Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform搭載で、高いパフォーマンスと快適な操作。
ソニーストアで販売するSIMフリーモデルのXperia1Ⅷは、メモリー容量(RAM/ROM)を、12GB/256GB、12GB/512GB、16GB/512GB、16GB/1TBから選ぶことができます。
発売日は、2026年6月11日。
おすすめのフラッグシップモデルです!
また、「Xperia1Ⅷ発売記念キャンペーン!」を開催!
期間中にXperia1Ⅷを購入&応募で、もれなく10,000円をキャッシュバック!購入前に事前エントリーをすると、Wチャンスで、5,000円増額!
ぜひエントリーしてくださいね!
XperiaスマートフォンSIMフリー対応モデル
Xperia 1 Ⅷ(XQ-GE44)
グラファイトブラック/アイオライトシルバー/ガーネットレッド/ネイティブゴールド
36回払いまで分割払手数料0%
ソニーストア価格 235,400円(税込)~

5月13日(水)11:00発表です。
当店でも発表後すぐに、ポイントをわかりやすく整理してご案内します。
Xperiaをご検討中の方は、ぜひチェックしてください。
ソニーαユーザー注目です!
ソニーがαシリーズの新発表を予告しています。
発表は2026年5月13日(水)22:30 JST。
“R”の文字が気になりますが、現時点では詳細未発表。
・最新のインテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ3)を搭載
・Copilot+ PCにも対応
・第五世代ハイスピードSSD搭載で、日常的な作業をより快適にします。
・最大約15.0時間/27.0時間(動画再生時/アイドル時)もの長時間駆動を実現
・カーボン素材を天板と底面に用いることで、大画面ながら約967gという軽量化を実現。
・縦横比16:10の14.0型ワイドディスプレイを搭載で、見やすい大画面
ソニーストアでは、標準仕様モデルを販売。メモリ容量を、16GBまたは32GBから選んで頂けます。
迷わず選びたい方、納期を早くしたい方におすすめです。
発売日は、5月22日(金)。
綺麗なディープエメラルド色もチェックしてみてくださいね!
パーソナルコンピューターVAIO(VAIO株式会社製)
VAIO SX14-R(2026年5月発売モデル)
VJS4R2
24回まで分割手数料1%
ソニーストア価格 327,800円(税込)~
REON POCKET(レオンポケット)は、首元に直接装着し、本体接触部の体表面を冷やしたり温めたりすることのできるウェアラブルサーモデバイスですが、新しい「REON POCKET PRO Plus」は、強力な冷却力と高い保持力を追求したフラッグシップモデルです。
・冷却パワーが従来比最大約20%向上し、冷却面温度が最大約2℃低減。
・ネックバンドには、自在な調整と保持力を両立した「アダプティブ・ホールドデザイン」を新たに採用し、安定した装着感になっています。
・効率的な排気をサポートするエアフローパーツは、長さと角度の調節が可能な「アジャスタブル」へと進化。着用する衣服の襟の高さや首元に合わせて排気口の位置を調節でき、内部の熱を効率良く排気します。
・SMART COOLモードでは、最長15時間の使用が可能。通勤や外回りなどでも一日中冷却が持続します。
・静かな会議室でも使える静音設計で、場所を選ばず使用できます。
・冷温両対応なので、 温め(WARM)も可能です。
REON POCKETがずっと気になっていた方、今まで使っていたけど少し物足りなく感じていた方も、ぜひ新しい「REON POCKET PRO Plus」を試してみて下さい。

FPSゲームをプレイされる方の中には、「少しでも見やすい画面で遊びたい」「残像感を抑えて、より反応しやすい環境を整えたい」と感じている方も多いのではないでしょうか。
そんな方にとって、「INZONE M10S II」はとても気になる1台です。高い基本性能に加えて、競技シーンを意識した機能や、集中しやすい使い勝手までしっかり考えられたモデルになっています。
<INZONE M10S IIの特徴>
・有機ELパネル採用と540Hz対応という高い基本性能。応答速度は0.02ms GtGとなっており、動きの速いシーンでも映像のにじみを抑えやすく、FPSゲームとの相性が期待できます。加えて、輝度向上や色域向上も盛り込まれており、画面の見やすさにも配慮されています。
・DFR 720Hz対応やモーションブラーリダクションといった、残像感を抑えるための機能も注目。リフレッシュレートの高さは、ただ映像がなめらかになるだけでなく、視点移動が激しい場面での見やすさにもつながります。さらにモーションブラーリダクションは、動いているキャラクターや敵をよりはっきり見やすくする方向の機能として紹介されており、撃ち合いの多いFPSでは魅力を感じる方が多そうです。
・進化した24.5インチモードを搭載。24.5インチモードでもフルHD出力が可能になっています。大会環境を意識している方や、慣れた表示サイズでプレイしたい方には、特に気になるポイントではないでしょうか。
・有機ELモニターでは、フレームレートが大きく変動した際のちらつきが気になることがありますが、INZONE M10S IIはアンチVRRフリッカーに対応しています。これにより、急なFPS低下が起きた場面でも画面のちらつきを抑え、プレイへの集中をサポートする方向の仕様になっています。
・eスポーツエルゴノミックデザインにより、使いやすさにも配慮されています。
・Fnaticとの共同開発に加え、各種プロ選手からのフィードバックも反映されており、単にスペックを高めただけではなく、実際のプレイ環境を意識して仕上げられています。
<こんな方におすすめ>
発売日は5月22日です。
FPS向けの高性能ゲーミングモニターをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。
有機ELゲーミングモニター(QHD 540Hz)
INZONE M10SⅡ
SDM-27Q102
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新しいINZONEシリーズの中でも、音の広がりや世界観への入り込みやすさに注目したモデル「INZONE H6 Air」は、4月24日発売の開放型ゲーミングヘッドセットです。RPGやアドベンチャーをじっくり楽しみたい方に気になる一台です。
<INZONE H6 Airの特徴>
背面開放型(オープンバック)を採用し、音場の広がりや空間表現に優れているのが特徴です。
接続は有線接続(3.5mm / USB Type-C)。ドライバーはMDR-MV1のドライバーユニットをもとに、本モデル用に専用設計されており、ゲーム向けに最適化された作りです。マイクは着脱式ブームマイクを採用しています。
また、重量は約199gと軽く、開放型らしい蒸れにくさもあり、長時間プレイでも快適性が期待できます。新EQプリセット「Immersive」も用意されており、RPG / Adventure向けに最適化されている点も注目ポイントです。
<開放型ヘッドセットの魅力>
密閉型は音をしっかり閉じ込めるのに対し、開放型は空気が抜ける構造のため、広い音場や自然な空間表現を感じやすいのが魅力です。音がこもりにくく、熱もこもりにくいため、快適さを重視したい方にも向いています。
特に「INZONE H6 Air」は、RPGやアドベンチャーのような、世界観に浸るゲームとの相性が良いと案内されています。風の音やBGM、キャラクターの声などを広がりのある音で楽しみたい方には、かなり気になるモデルです。
一方で開放型には、音漏れしやすい、外の音が入りやすいという特徴もあります。静かな部屋でじっくり遊ぶには向いていますが、周囲の音が気になる環境や、音漏れを避けたい場面では注意が必要かもしれません。
背面開放型のヘッドセットを、ぜひ試してみてください!
背面開放型ゲーミングヘッドセット
INZONE H6 Air
ブラック
ソニーストアはメーカー保証内容は《3年》付き
ソニーストア価格 27,500円(税込)
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「BRAVIA Theatre Bar 7」は、立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。圧倒的な臨場感を楽しめるハイクラスサウンドバー。
「BRAVIA Theatre Bar 5」は、手軽にテレビの音をグレードアップできる、サブウーファー付属の3.1chサウンドバー。
「BRAVIA Theatre System 6」は、サブウーファー・リアスピーカー付属5.1chホームシアターシステム。あらゆるコンテンツを大迫力で楽しむことができます。
「BRAVIA Theatre Bar 7」と「BRAVIA Theatre Bar 5」は4月25日発売。
「BRAVIA Theatre System 6」は5月1日発売。
映画はもちろん、テレビ番組も迫力ある音を楽しめますよ!
サウンドバー
HT-A7100
BRAVIA Theatre Bar 7
ソニーストアはメーカー保証内容《3年》付き
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ソニーストア価格 110,000円(税込)
サウンドバー
HT-B500
BRAVIA Theatre Bar 5
ソニーストアはメーカー保証内容《3年》付き
提携カード決済で3%OFF
ソニーストア価格 49,500円(税込)
ホームシアターシステム
HT-S60
BRAVIA Theatre System 6
ソニーストアはメーカー保証内容《3年》付き
提携カード決済で3%OFF
ソニーストア価格 110,000円(税込)
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